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徒然なるままに、読み漁った本を列挙しています。 管理者自身の感想は続きからどうぞ。
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2026/03/26 (Thu)

戦国の合戦

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 著・小和田哲男
 学研新書







内容(「BOOK」データベースより)
戦国百年の間、毎日どこかで戦いが繰り広げられていた。どうして抗争は起こり、また合戦に際しどのように準備し、軍団構成をし、統制していったのか。そして武将たちはどんな戦略・戦術を駆使していったのか。戦国の本質「合戦哲学」に踏み込む。

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戦国武将名言録
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 著・楠戸義昭
 PHP文庫








内容(「BOOK」データベースより)
常に自らの死に直面した戦国武将。その緊張感は、彼らをして現代にも通じる多くの警句を残させた。例えば、「敵に塩を送る」という言葉がある。上杉謙信のエピソードに由来し、「苦境にある敵を助ける」という意味で人口に膾炙している。しかし、彼の本心は、人の弱みに付け込んで姑息な手段を取るものではないというところにあったのではないか。「言葉は人なり」の事例を掘り起こした歴史読本。
戦国武将の通知表

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 監修・八幡和郎
 宝島社








内容(「BOOK」データベースより)
武田信玄、上杉謙信、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康…群雄割拠の乱世を駆け抜けた名将・愚将100人を、人格、外交、軍事、行政ほか10の項目による5段階評価で完全解析。「信玄も謙信も、天下の情勢とは関係ないローカル大名に過ぎなかった」「天下人・徳川家康の最大の長所は“野望のなさ”だった」…。独自視点による歴史分析で定評のある八幡和郎が、現代政治の視点から史実を徹底検証。

戦国武将・人気のウラ事情

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 著・鈴木眞哉
 PHP新書








内容(「BOOK」データベースより)
信玄と謙信は互いをどう見ていたか?金ケ崎の退き口で殿を務めたのは秀吉だけではなかった!?武田二十四将は適当に決められた!?名将、知将、勇将、姦雄、忠臣…後世の人間に貼られたレッテルは、武将の人気を大きく左右する。しかしそこには、事実無根のオベッカや買いかぶり、つくられた功名や悪評が潜んでいるかもしれない。いまでは意外な存命中の評価がどうして変わったか、武将イメージの“通説”を疑う。信長・秀吉・家康、だれがいちばん人気があった?私たちの勘違いが明かされる57のエピソード。

「戦国武将」がよくわかる本

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 編著:株式会社レッカ社
 PHP文庫
 
 

 

 

内容(「BOOK」データベースより)
ゲームやTVドラマでおなじみの武将たちが美麗なイラストとともに迫り来る!上杉謙信、伊達政宗、真田幸村、長曾我部元親…。若い女性を中心に今巷で大人気の戦国武将たち。彼らの魅力のひとつは、他を圧倒する強烈な個性と「義」を重んじた独特の美学にある。常に死と隣り合わせの時代に生きた男たち117人を斬新で華麗なイラストとともに紹介する戦国武将入門の決定版。

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